2011年11月09日

「知恵を求めなさい」


panji001.jpgイエス・キリストさまが生きていた時代に、高名なラビであり、ラビの中でもさらに優秀で有能な指導的立場にいたヒレルという人がいました。

当時の律法学者やパリサイ人の指導者たちは、最終的にイエス・キリストさまを迫害し、十字架へ追いやりましたが、このヒレルという指導者は非常に良心的な指導者であったと思われます。

いくつか彼の書いた資料を読みましたが、霊感を受けたすばらしいものだと感じました。そのヒレルが青年の頃のお話しです。

ヒレルがまだ若かったころ、彼は「トーラー」(聖典)の研究に打ち込みたいと願っていましたが、なかなかそれだけの時間の余裕がありませんでした。とても貧しかったからです。学びたいという彼の燃えるような願いもかなえることはできませんでした。

でも、あるときついに彼の心からの願いをかなえる手だてを見つけだすことができました。彼は体力の許すかぎり働き、わずかな収入の半分で生活しました。そして、残りの半分をヒレルは学校の門衛に差し出した。

「このお金はあなたにあげます」と彼は言いました。「そのかわり、学校に入れて授業を受けさせてください。そうすれば、賢人たちの言葉が聞けますので」

数日間、このようにしてヒレル青年は授業を受けることができました。でも、お金が乏しくなってパンを買うことすらできなくなってしまいました。

彼を落胆させたのは飢えではありませんでした。門衛が学校に入るのを固く拒んだことでした。

でも、彼の一途な気持は、この困難をも克服しました。学校の窓を伝わって、彼は窓じきいのところに横になりました。そこからは中の様子も見えたし、話し声も聞こえてきました。その日は安息日の前の夜で、体が痛くなるほど寒い日でした。

翌朝、ラビたちがいつものように学校にやってくると、空は晴れているのに部屋の中は薄暗くなっていました。なぜ、こんなに薄暗いのかラビたちは原因を捜しました。

すると、部屋の外の窓じきいに人間が横たわっています。しかも彼の上には雪が白く積もっていました。それは半分凍てついた哀れなヒレルの姿でした。一晩中、彼はそこに横になっていたのでした。

それからというもの、学問が出来ないのを貧しさのせいにすると、ユダヤではこのように質問されるようになりました。

「あなたはヒレルより貧しいですか?」

このように熱心に聖典より知識と知恵を求めたヒレルは、後にユダヤの多くの弟子を持つ偉大な指導者の一人になりました。このヒレルの不屈の物語は、後世のユダヤの若者たちへの大きな励ましとなっています。

啓発の書にも、次のように記されています。

「富を求めずに、知恵を求めなさい。そうすれば、見よ、神の奥義はあなたに明らかにされ、そのとき、あなたは豊かにされる。見よ、永遠の命を持つ者は豊かである。」(教義と聖約6章7節)

自らの幸福に関わる真理を熱心に求め、そしてそこから知恵を得て、真の喜びを得られるように努めたいものです。



posted by HappyLifeRealize at 13:38| 沖縄 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 学ぶこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月07日

程順則(ていじゅんそく)−「琉球いろは歌」


soratotree1.jpg今回は、程順則(ていじゅんそく)シリーズ第3編です。

程順則は、5度にわたって赴いた中国において、師の陳元輔(ちんげんぽ)から様々な学問を学びました。

寝る間も惜しんで学ぶ順則の様子を見て、師の陳元輔は次のように彼を絶賛しました。

「程順則は学問に優れているだけでなく、心も広く考えが深い立派な人である。教えたことはすべて理解し、学問をするに値する人とは、まさに程順則のことだ。」

帰郷した程順則は、その後51さいの時に初めて江戸に上り、日本の著名な学者と交流しました。

教育の重要性を痛感している順則は、琉球に戻ると、かねて思案していた学校の設立を琉球国王に進言します。

「教育よりまず政治だ」と反対する勢力もいましたが、順則は「教育を高めてこそ、いい政治が行える」と粘り強く説得しました。

こうして1718年、琉球で初めての公立学校「明倫堂」が久米村にできたのです。

そこで熱心に教鞭を振るい、師弟の教育に力を尽くしました。

彼はまた、「六諭」が教える、人間としてよりよく生きるための指針、よりよい人間になるために必要な「心のあり方」を人々に分かりやすく伝えるために、多くの琉歌を残しました。

「琉歌」とは奄美・沖縄・宮古・八重山諸島に伝承される叙情的短詩形歌謡の総称で、短歌形式の琉歌は、八・八・八・六の30音からなる定型短詩です。

程順則が詠んだ数々のそれら琉歌を「いろは順」に編集したものが、いわゆる「琉球いろは歌」です。

次代を担う子供たちだけでなく、その教育に携わる父母や教師、指導者の「あるべき姿」をも指し示すその「いろは歌」は、まさに珠玉の教え−「黄金言葉」(クガニクトゥバ)といえましょう。

今後定期的に紹介していきますが、まずは最初の「い」の歌をご賞味下さい。


   イチンユシグトゥヤ ミ ヌ ウィ ヌ タカラ
琉歌:意見寄言や 見の上のたから

   ミミ ヌ ニ ユー アキティ チム ニ トゥミリ
   耳の根ゆ開きて 肝に留みり

意味:「他人から受ける意見や教訓は、わが身にとってはこの上ない宝である。だから、しっかりと聞いて忘れることがないように、心に留めておきなさい。」


私は、宮本武蔵が語ったとされる「我以外みな師なり」という言葉が大好きですが、順則の上述の歌には、その同じ精神が流れています。

周りのどのような者からも、人は学ぶことができるという謙虚な姿勢です。

たとえ目下の者であろうが、誰であろうが、語るその言葉の内に「真理」を見出すとき、それがどんなに耳が痛く、心を貫くものであっても、謙虚に耳を傾け、受け入れ、実行するという精神です。

本当にすばらしい徳質です。

変なプライドを捨て去り、自らの良心が「よい」と感ずるすべての良き事柄に素直に耳を傾け従うとき、人は真の幸福へ至るステップを踏んでいるのだと私も思います。

posted by HappyLifeRealize at 10:58| 沖縄 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 学ぶこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月14日

オジー&オバーの新聞学問


panji001.jpg私が、父や母の姿を思い浮かべる時、それぞれに心に浮かぶ4つの姿があります。

まず、父が子供たちや家族のために熱心に畑を耕す姿、古いトタン屋根の家を日曜毎に修繕する姿、会社で熱心に働く姿、そして新聞と「文藝春秋」を読む姿です。

次に、母が同じように家族のために一生懸命家事を切り盛りする姿、ひざまずき手を合わせて祈る姿、病気や問題で苦しむ人々の相談相手になる姿、そして新聞と「主婦の友」を読む姿です。

オジーやオバーは、何をするにも勤勉、しかもマイペースです。

若い頃から「文藝春秋」「主婦の友」と新聞を離さず、朝夕必ず目を通しました。

80歳を超えた今でも、毎日鼻に老眼鏡をかけて新聞を読み、そこから様々な情報を得ています。

新聞はオジーやオバーの生涯学習のパートナーのようなものです。

小さい頃からオジー(父)やオバー(母)に「勉強しろ」「勉強しろ!」と言われた記憶はあまりありません。

一生懸命遊び、いやと言うほど畑仕事を手伝わされ、でもまた一生懸命勉強しました。

言わずとも父や母の学ぶ姿は、私たちを勉強に向かわせる力がありました。

そして、それは今も変わりません。


「牛乳の 瓶底ほどの 老眼鏡 鼻にひかけて 新聞学問」



posted by HappyLifeRealize at 16:36| 沖縄 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 学ぶこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月17日

思いや考えのコントロール→人格形成


amaririsu04.jpg幸福で豊かな人生を送る秘訣のひとつ、それは自らの思いのコントロール。

それは自分自身を内から根本的に変え、常に明るく前向きに歩む大きな力となり、真の成功を勝ちうる鍵となります。

スカイクエストコムのインターネット教育サービスは、以下のような正しい心のありようを自らの実践を通じて体得した成功者たちの教えで満ちています。


「人はその心を正しい目的に近づければ近づけるほど成長し、真理に対する知識を増す上でその速度を速めることができる。

人は自己の感情を支配することができれば、やがて目指す目的を遂げるに必要なほどにまで自分の思いや考えを制御することができる。」

           ブリガム・ヤング

「思いや考えをコントロールできると、人は人格を高めることができる。
 何故なら、人格はその人の思いの集大成だからである。」

           ヒーバー・C・キンボール

「人は運命や環境に翻弄されて救貧施設や監獄に入るようになるのではなく、自分が抱いている卑しい思いや、卑劣な欲望によってそうなるのである。

また純粋な心の持ち主が外部からの強い働きかけで突然、悪事に走るということはあり得ない。

その人の心の中ではひそかによからぬ思いが育っており、たまたま機会があってその力があらわになったに過ぎない。

環境が人間を作るのではない。

環境は自分自身を明らかにするものである。

人が悪を働く要素を全然もっていないときに悪に走ったり、それに付随する苦難を味わったりすることはない。

またこれと同様に、徳に対する大きな望みを常に心に育むことなく徳高い人になろうとしてもできない。

従って、人は自分の思いの主であり支配者であり、自分自身を作り環境を形作る者である。」

           ジェームズ・アレン("As a man thinketh")

バーナード・ショーも次のように述べています。

「人は自分の問題を環境のせいにする。
 私は環境など信じない。
 世間で頭角を現す人物は、
 自分の望む環境を自ら探し求める人物であり、
 もしそれが見つからないときは
 自分で作り出す人物である。」

本当に感銘を受けました。

もちろん環境が人の物の見方・考え方、成功や失敗に少なからず影響を与えることは決して否めません。

しかしながら、最終的な成功の鍵、人生を満ち足りた幸福なものにしていく鍵は、真理を見極める目、そしてやはり私たちの心の持ち方「思い」なのだと思います。

posted by HappyLifeRealize at 10:12| 沖縄 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 学ぶこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月11日

オヤジはなかなかの教える策士


amaririsu01.jpg私の父は、私たち子供たちが、小学校から中学校にかけて進級していく中で、よく勉強を見てくれました。

ただあまり多くのことを語るような人ではありませんでした。

まずは、とにかく学校の授業に徹底集中して先生の説明を完全に理解することを基本にしなさいと強調しました。

「授業中先生の顔から目を離さず授業をしっかり聞きなさい」

「先生が黒板に書くことはすべて写しなさい」

「予習はいいから復習を徹底しなさい」

の三つの原則を徹底して実践するなら、必ずや成績が悪いということはあり得ないというのが父の持論でした。

そして家に帰ってきたら各自復習しますが、その後夕食を終えてから父と共にゲーム感覚で、加減乗除の問題や漢字の書き取りをやりました。

特に漢字などは、小学校で習う範囲の漢字をはるかに超えて、とにかく、木偏のつく漢字、言偏のつく漢字、三水のつく漢字、ウ冠のつく漢字等、部首別に字典から覚えさせて、兄や妹たちも含めて、二、三分間に何文字書けるか競わせるのです。

兄や姉たちには負けたくないですし、妹には絶対負けられません。

自ずと力を入れて同じ部首の漢字を覚えるようになり、短時間でより多く書けるように努力するのです。

負けたらその悔しさをバネに一生懸命覚えますから、一部の部首の漢字によっては、五十個以上まで書けるようになり、ちょっとした漢字博士になりました。

私たちの性格をうまく読まれ、ゲーム感覚でうまく競わされ、楽しみながらも計算力や漢字力を身につけていくことができたわけです。

すべて、父の思惑通りです。父はなかなかの策士でした。

「漢字書き 木偏・言偏・ウ冠 励ますオジー 競う子供ら」

posted by HappyLifeRealize at 09:43| 沖縄 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 学ぶこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月09日

コスモス文学新人賞受賞!


kiiroihana2.jpg昨日1通の本当に嬉しい手紙が届きました。

第98回コスモス文学新人賞発表のお知らせの手紙です。

2カ月ほど前に応募していた「沖縄のオジー・オバー、父母バンザーイ!!&サンキュー39」と題する私のエッセイ集がなんとノンフィクション部門で最優秀の「新人賞」を受賞してしまったのです!

ウッソ〜〜〜ッ!!という感じでした。今でも信じられません。

最初はエイプリルフールの冗談かとも思いましたが、送られてきた書類から受賞は間違いなさそうです。

初応募の初受賞は本当に嬉しいです!!


「落っこちても何も失うものはない」

「自分で不可能だと思わない限り、人は決して敗北しない」

とか心の中でとなえながら、まずはチャレンジと軽い気持ちで応募しました。

「このような作品を出すこと自体笑われないかなあ」

と内心は多少引き気味ではあっただけに、受賞の知らせは本当にびっくりしました。

自分の中で、物事に対して取り組む際の考え方が大きく変わるような大事件となりました。

人生は、積極的な物の見方・考え方、心の持ち方で大きく開ける可能性があると本当に実感しました。

自分の得意でない分野でも積極的にチャレンジしていくことはいいことだと思います。今後とも精進したいと思います。

posted by HappyLifeRealize at 23:46| 沖縄 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 学ぶこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月06日

スカイクエストコムの理念


umitosora06.jpgインターネットによる教育サービスを提供する急成長中の企業スカイクエストコム。

それが真に目差すところとは、世界超一流のその道の成功者たちによる、自己啓発、自己開発、自己改善、自己実現を可能にする原則と具体的な応用方法を実体験を元に示して、各々が真の自立と「賢く、愛情に溢れ、尊敬に値する家庭を築く」ことができるよう支援をすることです。

すなわち「最先端のテクノロジーと起業家精神を通じて最高レベルの教育を提供し、人々の人生の質の向上を図る」ことにより、「あらゆる家庭とビジネスに豊かな恩恵をもたらす」ことです。

しかも、一生涯にわたってつき合える友を作りつつ……


スカイクエストコムのインターネット教育とそのビジネスを通じて、経済的、時間的な自由を勝ち得、真に幸福な家庭を築く堅固な基盤ができると確信しております。


私が大好きな、いにしえの賢人の次の詩は、少しだけ手を加えると、

まさにスカイクエストコムが目差すところそのものです。


 思いの種を蒔いて 行いを刈り取れ
 行いの種を蒔いて 習慣を刈り取れ
 習慣の種を蒔いて 人格を刈り取れ
 人格の種を蒔いて 永遠の幸福を刈り取れ

      ↓ ↓ ↓

 思いの種を蒔いて 行いを刈り取れ
 行いの種を蒔いて 習慣を刈り取れ
 習慣の種を蒔いて 人格を刈り取れ
 人格の種を蒔いて ビジネス成功を刈り取れ
 ビジネス成功の種を蒔いて
 家庭の真の幸福を刈り取れ


知識は知恵に、知恵はこの厳しい時代を生き抜く力になります。そしてそれは、あらゆる家庭やビジネスに豊かな恩恵をもたらす力となるのです。

posted by HappyLifeRealize at 13:23| 沖縄 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 学ぶこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

「成功者の体験と教えから生き抜く力−知恵を得る」


ユダヤ人にとって、知恵と知識、喜びと希望を与え魂に安らぎをもたらす書物は、私たちが考えている以上に大切なものです。ある啓発の書にも次のようにあります。

「あなたがたは知恵の言葉を熱心に求め、互いに教え合いなさい。まことに、最良の書物から知恵の言葉を探し求め、研究によって、また信仰によって学問を求めなさい。」

ユダヤ人は、そのことの大切さを心に強く留めて、すべての両親がその模範によって子供たちに良き書物を読み、知性を磨き、知恵を得ることの大切さを教えています。彼らが引っ越しをする時、探す家の第一の条件は、まず学校から近いことだそうです。

全世界のユダヤ人の人口はわずか約1330万人。東京に住んでいる人口しかいません。しかしながら、アメリカにおいて医者や弁護士、教授の約30%がユダヤ人だそうです。また、世界でノーベル賞をもらう人の12%はユダヤ人だそうです。

彼らは子供の頃から2つの学校に通います。ひとつは普通の学校。そののち「トーラー」を学ぶためのもう1つが、ユダヤ人のための学校です。あまり遊ぶ時間はありませんが、みな学ぶことを楽しんでいます。そして、ユダヤ人の中には文盲すなわち字の読めない人は1人もいないのです。

徹底した教育の大切さを常に強調し、伝統にしてきたユダヤ人から学ぶものは多いと思います。

学ぶことは生きる知恵を得ることです。本当の学力とは、この厳しい現代を生き抜く力だと思います。そして、それを得るために日々勤勉に学ぶことはとても大切だと思います。

ある方は次のように述べました。

「ひとりの成功者の体験と教えは、100冊の書物にも勝る」

全米ナンバーワンのマネーコーチともいわれるハーブ・エッカーも次のように言っています。

「実際に金持ちになった人の方法を学ぶことが、金持ちの仲間入りをする一番手っ取り早い方法だ。その人の内面と外面、両方の戦略をマネすればいい。金持ちとまるで同じ考え方をして、同じ行動をとったら、同じ結果が出ると期待するのは当然のことだろう」

個人的には、「金持ち」を「真に幸福な人」とした方が私にはしっくりいくのですが……。

ともかく、書物から学ぶことも非常に効果的な学習法ですが、成功者の成功談・成功の秘訣を学ぶことは、良い結果を出す、すなわち成功する最も効果的な方法と言えると思います。

スカイクエストコムでは、そのような世界一流の成功者の200以上のセミナーをオンラインで年間登録料3万円ほどで、24時間いつでもどこでも視聴することができます!本当にすごいことです!

世界有数のピーク・パフォーマンス・コーチであるアンソニー・ロビンス氏をはじめ、世界的なベストセラーとなった『金持ち父さん貧乏父さん』の著者でも有名なロバート・キヨサキ氏、ビル・クリントン米元大統領、カスタマーサービスの神様ロン・カウフマン氏、販売のマスターであるブライアン・トレーシー氏など世界中のそうそうたる著名人や講演者の方々を招いての自己開発や、専門的トピック、またビジネスだけでなく家庭生活や私生活までをも充実させるセミナー等を非常に安価で視聴することができるのです。

文字通り、成功者から直接成功の法則・秘訣を学び、それを実践する中で必ずや成功を勝ち得、自らの夢を実現出来ることでしょう。そして、興味のある方はそれをビジネスとして広めることもできるのです。

詳しくはこちらです。これをビジネスとして取り組みたい方はこちらをご覧下さい。

学んで得る正しい良き事柄に用いる知識は知恵に変わります。そして知恵は真の学力、すなわちこの厳しい時代を果敢に生き抜く力となります。それは本当の成功と家族の幸福を勝ち得る鍵だと思います。

posted by HappyLifeRealize at 01:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 学ぶこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。